2007年06月09日 (土) | 編集 |
結局、去勢手術後にカラー装着したのは、
当日の数時間と糸がほつれていた一晩だけで済みました。
ひもを誤飲した後の体調の戻りが悪かったので、
我々が必要以上に心配し過ぎだったようです。
抗生物質などの投薬もなく、患部は本当にきれいにふさがっています。
「解ける糸」なるものも、ナイロン製の濃紺の刺繍糸のようなもので、
術後当日は存在感がありましたが、2,3日もすると次第に色も薄くなり、
糸自体も目立たなくなっていきました。
とにかく、あをを飼い始めて一番心配していた去勢手術が無事に終わって
一安心です
↓文机を処分するため引出しを整理していたら、早速チェックです

今日は、おともだちのバディ君にも登場してもらいました

当日の数時間と糸がほつれていた一晩だけで済みました。
ひもを誤飲した後の体調の戻りが悪かったので、
我々が必要以上に心配し過ぎだったようです。
抗生物質などの投薬もなく、患部は本当にきれいにふさがっています。
「解ける糸」なるものも、ナイロン製の濃紺の刺繍糸のようなもので、
術後当日は存在感がありましたが、2,3日もすると次第に色も薄くなり、
糸自体も目立たなくなっていきました。
とにかく、あをを飼い始めて一番心配していた去勢手術が無事に終わって
一安心です

↓文机を処分するため引出しを整理していたら、早速チェックです

今日は、おともだちのバディ君にも登場してもらいました


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